伝わるデザイン

トップページ 伝えるとは 読みやすく 見やすく 見栄えよく 実践
伝えるとは

 

カッコよく

 

カッコいいデザインをするということは、簡単にできることではありませんし、研究発表などの場面では、カッコよさはそれほど必要とされていません。当然、カッコつけたところばかりが目立つ資料は、聞き手の集中を邪魔するだけです。一方で、あまりに汚かったり、カッコ悪かったり、ダサかったりする資料も同様に聞き手の集中を妨げ、負担をかけてしまいます。したがって、人に見せる資料は、ある程度「見栄えを良く」する必要があるといえます。また、ポスター発表などの場面では、目を引くデザインにすることで、予想外のお客さんが発表を聴きに来てくれるかもしれません。

したがって、ここでは「見栄えを良くするコツ」と「人の目を引くコツ」について説明します。これさえできれば、たくさん人が集まるストレスフリーな発表資料ができるはずです。詳細は、下の項目をご覧ください。

 

154321

 

 

inserted by FC2 system